ご挨拶

令和二年

現在世界の人口は70億に達したと言われています。 
その中で真実を知る者は誰か?
この世界を動かす陰謀とも言うべきカラクリを知り得るのは、集団ストーカーとテクノロジー犯罪を知る事に尽きます。
数十年前、数百年前から始まっているこの世界支配の時代に生きた人々の数は数百億の人口になると言われています。
この犯罪の被害者以外の一般人でこのカラクリの存在を知りえる方々は少ないでしょう。
彼らは苦しい毎日を強いられてていますが、真実を知り得た価値は掛け値の無いものでもあります。
今我が国に於いては完全に情報操作され他の国より認知度が低く未だに統合失調症などと、もはや通用しない誤魔化しにより、殆どの国民は煙に巻かれている状況と言えます。
その中、今まで活動をしていた個人や団体が成し得なかった現象が、一主婦の手により突破口としてなされようとしています。

2019年4月15日の『みんとさんの講演会』により、流れが変わりつつあります。
以前から行われていたポスティングという活動なのですが、奇異で理解し難い事象ですから一般的な言葉や例え話を用いて説明することが必須です。講演会では、その冗長でロスに見えるアクションをしっかり実施する事の効果を丁寧に説明されました。
一見デメリットに見えるのですが、(「集団ストーカー」「組織的嫌がらせ」「村八分犯罪」)などと却って印象付けできるという大きなメリットがあります。
周知する被害者さんの士気と実効性の相乗効果が出はじめています。

全国に広がるみんとさんファンが各地でポスティングと掲示活動を始め出しました。
日本国内に於ける「蟻の一穴」が広がりだしている、このどうしても動かし難い大石の如き岩石が動き出しつつあると見てよいでしょう。
我々 NPO集団ストーカーテクノロジー犯罪被害者の会(NPO TIJ) としても、この貴重な火を消さず燎原の火としていくようバックアップしてまいります。
引いては集団ストーカーには必ず必要とする個人情報入手に必要なハッキング等のテクノロジー技術や盗聴盗撮技術を明らかにし、最終的に全てのテクノロジーの悪用を明らかにしていく前段階が始まった時と、現代を位置付けています。

押越清悦